月 日なまえ __________
自然さいがいからくらしを守る
つぎの問題に答えましょう。
地しん・台風・大雨・大雪などで起こるひ害を、まとめて何といいますか。
こたえ
大きな地しんのあと、海から大きな波がおしよせることがあります。この波を何といいますか。
こたえ
さいがいのときにきけんな場所や、ひなん場所などを表した地図を何といいますか。
こたえ
自分の命や身を、自分で守ることを何といいますか。
こたえ
地いきの人どうしで、助け合うことを何といいますか。
こたえ
国や都道府県、市などが行う助けを何といいますか。
こたえ
さいがいにそなえて、家に用意しておくとよいものを1つ書きましょう。
こたえ
大きなさいがいのとき、救助活動などのために国からはけんされる組織を何といいますか。
こたえ
家にいるときに大きな地しんが起きたら、まずどうしますか。
こたえ
大雨のときに、高いところへひなんするのはなぜですか。
こたえ
解答・解説
答え:自然さいがい
日本は自然さいがいの多い国です。
答え:つなみ
海の近くでは、すぐに高い場所へにげることが大切です。
答え:ハザードマップ(防さいマップ)
市や町が作って、住民に知らせています。
答え:自助
家具をとめる、そなえを用意するなどです。
答え:共助
近所の人と声をかけ合ってひなんするなどです。
答え:公助
ひなん所の運営や、救助活動などです。
答え:(例)水、食料、かい中電とう、ラジオ
非常持ち出しぶくろにまとめておくと、すぐに持ち出せます。
答え:自えい隊
人の救助や、食料・水の配布などを行います。
答え:つくえの下などにもぐって、頭を守る
ゆれがおさまってから、火の始末をします。
答え:川の水があふれたり、土砂くずれが起きたりするおそれがあるから
早めのひなんが大切です。
おうちの方へ:家族で、ひなん場所やひなんのしかた、非常持ち出しぶくろの中身を確かめておきましょう。市のハザードマップを一緒に見るのもおすすめです。
おうちの方へ
家族で、ひなん場所やひなんのしかた、非常持ち出しぶくろの中身を確かめておきましょう。市のハザードマップを一緒に見るのもおすすめです。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。
計算ドリルを作る(無料・何枚でも)→