月 日なまえ __________
道具とくらしのうつりかわり
つぎの問題に答えましょう。
昔、せんたくをするときに使っていた道具は何ですか。
こたえ
昔、ごはんをたくときに使っていたものは何ですか。
こたえ
昔、へやをあたためるのに使っていたものを1つ書きましょう。
こたえ
昔、夜の明かりとして使っていたものを1つ書きましょう。
こたえ
昭和30年ごろに広まり、「三しゅの神器」とよばれた3つの電気せい品は何ですか。
こたえ
道具が便利になって、人びとのくらしはどのように変わりましたか。
こたえ
昔の子どもの遊びを1つ書きましょう。
こたえ
年号(元号)を、古いじゅんにならべましょう。【平成・昭和・令和・大正】
こたえ
今の年号は何ですか。
こたえ
地いきに古くから伝わる道具などを集めて、てんじしているしせつを何といいますか。
こたえ
解答・解説
答え:せんたく板とたらい
手でごしごし洗っていました。
答え:かまど
まきをもやして、なべやかまでたいていました。
答え:(例)いろり、火ばち
炭やまきをもやしていました。
答え:(例)ランプ、あんどん
油などをもやして明かりにしていました。
答え:白黒テレビ・電気せんたくき・電気れいぞうこ
人びとのくらしが大きく変わりました。
答え:家事にかかる時間が短くなり、楽になった
そのぶん、ほかのことに時間を使えるようになりました。
答え:(例)こま回し、おはじき、めんこ、たこあげ
今も遊ばれているものがたくさんあります。
答え:大正 → 昭和 → 平成 → 令和
明治のあとが大正です。
答え:令和
2019年から令和になりました。
答え:きょう土しりょう館(郷土資料館)
はくぶつ館とよばれることもあります。
おうちの方へ:おじいさん・おばあさんに、子どものころのくらしや道具の話を聞いてみると、教科書の内容がぐっと生き生きとしたものになります。
おうちの方へ
おじいさん・おばあさんに、子どものころのくらしや道具の話を聞いてみると、教科書の内容がぐっと生き生きとしたものになります。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。
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