月 日なまえ __________
火事や事故からくらしを守る
つぎの問題に答えましょう。
火事や救急のときにかける電話番号は何番ですか。
こたえ
事件や事故のときにかける電話番号は何番ですか。
こたえ
火事を消したり、人を助けたりする仕事をしている人を何といいますか。
こたえ
地いきの人たちが、ふだんは自分の仕事をしながら、火事のときに消火などを行う組織を何といいますか。
こたえ
道路などにある、火事のときに消火のための水をとる設備を何といいますか。
こたえ
学校や家にある、火事を知らせるきかいを何といいますか。
こたえ
交番のおまわりさんの仕事を1つ書きましょう。
こたえ
子どもが助けをもとめてにげこめる家や店に、はられているステッカーの名前は何ですか。
こたえ
横だん歩道をわたるときに気をつけることは何ですか。
こたえ
地いきの人たちが、事故や事件をふせぐために行っている活動を1つ書きましょう。
こたえ
解答・解説
答え:119番
消防しょや救急車につながります。
答え:110番
けいさつにつながります。
答え:消防しょういん(消防士)
24時間、交代で出動にそなえています。
答え:消防団
地いきの安全を守っています。
答え:消火せん
地いきのあちこちに置かれています。
答え:火さいけいほうき(火災報知器)
けむりや熱を感じて、音で知らせます。
答え:(例)パトロール、道案内、落とし物のあつかい
地いきの安全を守っています。
答え:子ども110番の家
こわいと思ったら、すぐにかけこみましょう。
答え:信号を守り、右と左をよく見てからわたる
手をあげて、運転する人に知らせるのも大切です。
答え:(例)見守り活動、防犯パトロール
学校の行き帰りの安全を見守っています。
おうちの方へ:家の近くの消火せんや、子ども110番の家の場所を、一緒に歩いてさがしてみてください。いざというときに役立ちます。
おうちの方へ
家の近くの消火せんや、子ども110番の家の場所を、一緒に歩いてさがしてみてください。いざというときに役立ちます。
印刷すると、1枚目が問題、2枚目が解答・解説になります。丸つけのコツは「丸つけと声かけのコツ」もご覧ください。
計算ドリルを作る(無料・何枚でも)→