中学1年「正負の数の計算」の計算ドリル

中学1年で学習する「正負の数の計算」の計算ドリルです。ボタンを押すたびに毎回ちがう問題が出るので、同じ単元を何度でも新しい問題で練習できます。答えはプログラムで計算しているので、必ず正しい答えがつきます。

問題数

「別の問題にする」を押すと、何枚でも新しい問題が作れます。

  月  日なまえ __________

中学1年 正負の数の計算

次の計算をしましょう。

  1. (1)9 + 4 =
  2. (2)7 + (−6) =
  3. (3)9 × 2 =
  4. (4)(−7) × (−1) =
  5. (5)8 − (−7) =
  6. (6)(−1) + 7 =
  7. (7)(−8) − 8 =
  8. (8)(−9) × 9 =
  9. (9)5 × (−7) =
  10. (10)(−6) × 9 =
  11. (11)(−1) − (−8) =
  12. (12)7 − (−7) =
  13. (13)(−2) − (−8) =
  14. (14)(−9) − (−9) =
  15. (15)4 × (−2) =
  16. (16)3 + 5 =
  17. (17)(−8) + (−9) =
  18. (18)5 × (−1) =
  19. (19)5 + (−6) =
  20. (20)4 + (−6) =

解答

  1. (1)13
  2. (2)1
  3. (3)18
  4. (4)7
  5. (5)15
  6. (6)6
  7. (7)−16
  8. (8)−81
  9. (9)−35
  10. (10)−54
  11. (11)7
  12. (12)14
  13. (13)6
  14. (14)0
  15. (15)−8
  16. (16)8
  17. (17)−17
  18. (18)−5
  19. (19)−1
  20. (20)−2

おうちの方へ:かかった時間を記録しておくと、毎日の成長が見えて励みになります。

練習のポイント

正負の数の計算は、まず答えの符号(+か−か)を決めてから、数の部分を計算すると整理しやすくなります。かけ算では「−が偶数個なら+、奇数個なら−」と覚えましょう。

かかった時間を記録すると、成長が目に見えて励みになります。くわしくは「計算ドリルで計算力を伸ばす3つのコツ」もご覧ください。

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